top of page

​若者の防災意識
を高めるために

To raise young people's awareness of disaster prevention

​変えよう

Image by JinHui CHEN
​Project NZでの防災研究

Resarch in New zealand

災害への備えを考えるうえで、世界のさまざまな地域の防災の取り組みを知ることもとても重要です。国や地域によって災害の種類や環境は異なりますが、防災の考え方や取り組みには多くの学びがあります。海外の事例を知ることで、日本の防災についても新しい視点から考えることができます。

このサイトでは、ニュージーランドで行った防災に関する研究についても紹介しています。現地で学んだ防災の考え方や取り組み、日本との違い、そこから得られた気づきなどをまとめています。

海外の防災から学ぶことで、日本の防災をより深く考えるきっかけになるはずです。ぜひニュージーランドでの防災研究のページもご覧ください。

倒木による被害
​Project 2025年を振り返ろう

Disasters in 2025

2025年には、日本だけでなく世界各地で地震、豪雨、洪水、山火事など多くの災害が発生しました。これらの災害は、多くの人々の生活に大きな影響を与え、改めて自然災害の脅威と防災の重要性を考えさせる出来事となりました。
また、気候変動の影響などにより、今後もさまざまな自然災害が発生する可能性が指摘されています。

次に起こる災害に備えるためには、過去にどのような災害が起こり、どのような被害が出たのかを知ることがとても重要です。過去の出来事から学ぶことで、私たち一人ひとりが取るべき防災行動や備えを考えることができます。

2025年に世界や日本で発生した主な災害を時系列でまとめました。
災害の記録を振り返り、これからの防災への備えに役立ててください。

​Topic for new knowledge


東日本大震災

Great East Japan Earthquake


南海トラフ地震

The Nankai Trough earthquake is approaching.

現在できる
​防災とは?

What disaster preparedness can we do now?

What is bousai ?

​若者に防災の重要性を伝える
ために制作したwebサービス

日本は災害大国として多くの災害に見舞われてきました。​

それは現代でも多くの影響を与えています。

南海トラフ地震、首都直下地震などこれまでに経験した事の

ない大災害が待ち受けています。ですがこんな危機的状況に

あるにも関わらず日本の人達特に若年層の人達の防災対策は低いままです。

そんな中少しでも防災の重要性を知ってもらうために

このBousaiを作りました。

日本は災害大国として多くの災害に見舞われてきました。​

それは現代でも多くの影響を与えています。

南海トラフ地震、首都直下地震などこれまでに経験した事の

ない大災害が待ち受けています。ですがこんな危機的状況に

あるにも関わらず日本の人達特に若年層の人達の防災対策は低いままです。

そんな中少しでも防災の重要性を知ってもらうために

このBousaiを作りました。

​このWEBサイトは日本の若者に防災意識を持ってもらう事を目的に制作しました。

自分自身、福島県から静岡県に移住してきたときは地域ごとの意識差に驚きました。

そして、調べて行くうちに地域差だけでなく年齢によっても防災対策への

重要性の認識に差がある事がわかりました。

そうして若年層に少しでも防災の重要性を届くもの

を創りたくなりこのサイトを創りました。

Why make it ?​

​日本の若者に
防災の重要性を伝えたい。

​このWEBサイトは日本の若者に防災意識を持ってもらう事を目的に制作しました。

自分自身、福島県から静岡県に移住してきたときは地域ごとの意識差に驚きました。

そして、調べて行くうちに地域差だけでなく年齢によっても防災対策への

重要性の認識に差がある事がわかりました。

そうして若年層に少しでも防災の重要性を届くもの

を創りたくなりこのサイトを創りました。

​本サイトは現在開発途中のため一部表示が
最適化されていない場合があります。
スマートフォンなどへの対応を
順次進めていますのでご不便を
おかけしますが暖かく見守って
頂けると嬉しいです。
ロゴ_メーカー プロジェクト (1)_edited.png
Stock.png

私達の任意団体は、防災の意識・備え・知識を“ストック”する事の

大切さを伝えるために設立しました。

stockという名前には2つの意味が込められています。

一つは、防災知識や防災用品を日常的に“備蓄=stock”してほしいという願い。

​そしてもう一つはその行動が未来への”投資=stock”となりいつかきっと自分や大切な人の命を守る力になるという事を知ってもらうための活動しています

bottom of page